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This Archive : 2017年11月

クリスマスローズの十二月の管理について

2017
11/30
Thu
Category:月別管理
○株の様子

秋口まで茂っていた葉もこの頃になると、外側に倒れ芽のところに光が当たるようになってきています。

11月に入って肥料を与えた効果が着実に現れ、早いのでは花芽が膨らんできているのがあります。


○肥料

今月も肥料は大切です。

引き続き置き肥を継続して下さい。。

液肥は週一位がおすすめです。


○今月の大切な作業

古い葉の切りとり。

春から株を成長させるため頑張ってくれた葉も役目が終わってきました。

原種の一部や交配種で、すでに葉が枯れたのもあります。

株元の花芽に光が当たるように、古い葉を取る時期になって来たので、花芽が膨らんだのから葉切りをするといいです。

地植えの葉は全部切らないで、きれい目な葉は少し残して置いても良いと思います。

東京近郊や暖地では10日位までに切るのがいいです。

葉切り-1 171130

今月の大切な作業

古い葉の切りとり。

春から株を成長させるため頑張ってくれた葉も役目が終わってきました。

原種の一部や交配種で、すでに葉が枯れたのもあります。

株元の花芽に光が当たるように、古い葉を取る時期になって来たので、花芽が膨らんだのから葉切りをするといいです。

地植えの葉は全部切らないで、きれい目な葉は少し残して置いても良いと思います。

東京近郊や暖地では10日位までに切るのがいいです。

葉切り-2 171130

茎を切る時は地際から切って下さい。

茎を残して切るやり方もありますが、残した茎は枯れて茶色になり、それを取るのは二度手間ですし、雨が降ったり、水やりで残した茎の基部にカビが発生する事があります。

画像が茎が固くなると、茎を地面の方に倒すとポキッと折れるので横にすると簡単に取れてハサミは必要ないです。

これをやる時花芽を傷つけないよう注意して下さい。

葉切り-3 171130

この後は花芽が膨らんでツボミが見えて来るのを見守るだけです。

枝垂れて咲く

2017
11/29
Wed
Category:From France
171129 エドゥアール・マネ 

バラはデルバールの「エドゥアール・マネ」です。

絞りの花のショートクライマーで、ローズにフルーツの香りがミックスして強く香ります。

枝にトゲが少なくつるバラとして扱いやすく、こんなに枝垂れて咲いたのは初めてです。

チェルシーの思い出

2017
11/28
Tue
171128-1 チェルシー

パーゴラのバラは木香バラから始まり幾多のバラが共演します。

ガーデンに植栽していたバラは多い時で100品種位あり、1998年から2013年頃まではイングリッシュローズの新品種は植え続けて来ました。


下を通るだけで香りが感じられる「バフ・ビューティ」。

奥の大輪のローズピンクの花は「パレード」20年近く春から秋まで咲く優秀な品種です。

171128-3 チェルシー

チェルシーガーデンに入る右側は「パット・オースチン」で、株も大きくなっています。

171128-2 チェルシー

手前が「メアリー・マグダリン」、奥のアプリコットは「アンブリッジ・ローズ」で好きなコーナーでした。


長いご愛顧有難うございました。

2017
11/27
Mon
171127-1 チェルシーガーデン

三越本店屋上にチェルシーガーデンが誕生したのが1997年4月でした。
「イングリッシュガーデン」の名の元、洋式ガーデンが人気になった頃で、それから20年が過ぎました。

ガーデンに植栽された木々も茂り都会のオアシスとしても人気でした。

それがやむ負えない理由で11月30日をもって閉店する事になりました。

写真のレリーフは一階ライオン口のライオン像の脇にあります。

それには「東京都選定歴史的建造物」とあり、大正3年(1914)新築とあります。

長い年月で老朽化も進み、外観はそのままにして手直しの工事も随時やって来ました。

工事が最後まで残ったのが屋上の防水工事で、実際雨漏りもする状態でした。

そのため屋上全体の防水工事をする事になり、屋上の施設をすべて撤去して工事を行い、工事期間が1年半~2年かかるとの事です。

工事完成後の屋上の使い方はまだ決まってないのが実情で、園芸用品売り場に関しても今の段階では説明できないのが実情です。

長い間ご愛顧いただいたお客さまには本当に申し訳ありませんが、今の状況を説明させて頂きました。

171127-2 チェルシーガーデン

五月のチェルシーガーデンの入口で、ピンクの花は「コテージ・ローズ」で右側の淡い花は「シャリファ・アスマ」です。

171127-3 チェルシーガーデン

つるアイスバーグが咲いているパーゴラの奥がバラ売り場が広がり、突き当りのガゼボは憩いの場所です。

秋を感じてもらえますか。

2017
11/26
Sun
171126-1 ローズヒップ

ポールズ・ヒマラヤン・ムスクの小粒のヒップです。

良く熟した「ばらの実」は野鳥のご馳走になっています。

171126-2 ローズヒップ

ローズヒップと紅葉の赤さ比べです。

春の花のような….

2017
11/25
Sat
171125 ローズ・ドゥ・グランヴィル

初冬の光を受けて春の花のように咲いた「ローズ・ドゥ・グランヴィル」です。

クリスチャン・ディオールが生家で愛したバラをアンドレエブが今に再現しました。

香りはダマスクにスパイスが効いた感じで親しみやすいです。

シュラブ樹形なので、初夏から枝が伸びやすいですが、樹形を乱す事はありません。

冬剪定は一般よりは少し低めに切る事をおすすめしています。


紅葉真っただ中

2017
11/24
Fri
171124-1 秋の深まり

今日天気予報の時か都心も紅葉になったと言っていました。

今年は天候不順でどうなるかと思っていましたが、郊外ですが周囲の木々の紅葉が綺麗です。

171124-2 秋の深まり

バラの花もボチボチ咲いています。

静岡の旧知の家

2017
11/23
Thu
171123-1 大須賀邸

昨日の浜松の勉強会の帰りに20年以上前からお知り合いの、静岡のお宅に本当に久しぶりに寄って来ました。

いい季節に綺麗なお庭の家はありますが、一年を通して綺麗な庭を維持している所はさほどありません。

ここの庭は毎月のブログ更新を見ても、手入れの行き届いた様子は判りますが、来て実際に見ると手入れが行き届いた様子がよくわかります。

171123-2 大須賀邸

アンブリッジ・ローズ

バラの花もまだまだ咲いていました。

171123-3 大須賀邸

昔ガーベラ

実家のお庭から持って来られたガーベラで今では珍しくなっています。

いまはいろいろな花色がありますが、今では「昔ガーベラ」呼ばれ発売もされていると聞きました。


今日は勉強会

2017
11/22
Wed

ここは浜松フラワーパークです。

ここのバラ園を見た後、住友化学園芸さんの研究所へ行きました。

研究所では、色々説明うけたあと、薬品の研究開発等の現場や肥料の配合や効果など研究している所等見学しました。

夜は食事の後、先ほどまでミーテングやっていました。


地植えバラを鉢植えに

2017
11/21
Tue
171121-1 植え替え

鉢植えバラの植え替え同様、鉢上げに11月は良い時期です。

掘り上げる時根を切ってしまうので、水の吸い上げがその分減るので、バランスを取るため枝も切り詰めます。

171121-2 植え替え

今日みたいに晴れて湿度が低い時は根を乾かさないよう霧吹きをします。

活着を良くするため先ずバイオポストを振りかかけてかけてから、ミネラル分のハイフレッシュを振り掛けます。

霧吹きをしてあるので根に馴染みやすいです。

171121-3 植え替え

培養土には元肥の入れ、活力剤入りの水で馴染ませてから植えつけます。

植え付けたら、10日程半日陰に置いておきます。


イエライシャンは香りの花。

2017
11/20
Mon
Category:Rose・花
171120 イエライシャン

越後丘陵公園の「国際香りのばら新品種コンクール」で三冠を取っただけあって、今でも近づくと深みのあるブルーローズの香りにフルーツの甘さが感じられます。

HTですが10cmに満たない程よい大きさで、その分花の数が多いのは嬉しいです。

ブルーローズは弱いといわれることがありますが、この「イエライシャン」は鉢植えで長く我が家にいます。

快晴でした。

2017
11/19
Sun
171119 ロードリー・オベロン 

北国からは雪の便りが聞こえて来るのに、快晴でした。

前向きな庭仕事は一向に進まず、天候不純で荒れた庭の後始末に追われていました。

アーチからはみ出した枝に咲いていたロードリー・オベロンです。

アイスバーグ三姉妹

2017
11/18
Sat
Category:Rose・花
171118-1 アイスバーグ

四季咲が良くて花数も多いアイスバーグは今でも優秀なバラです。

それでこのアイスバーグには枝変わりで色々な花があります。

秋が深まると淡いピンクになる事もあります。

171118-2 アイスバーグ

色に深みのあるバーガンディ・アイスバーグです。

171118-3 アイスバーグ

ブラッシング・アイスバーグ。

優しいピンクの花が咲いていると庭が和みます。

こんなライラも好きです。

2017
11/17
Fri
Category:Rose・花
171117 ライラ 

日が暮れるのが早い夕方のライラです。

深みのある深紅のライラはもちろん良いですが、秋のライラは本当に花持ちがいいです。

深紅から移ろいがゆっくり進みこんな表情を何日も見せてくれています。

他の花もやっと秋の花の表情を見せてくれるようになりました。

クリスマスローズシーズンの夜明け

2017
11/16
Thu
171116 プチドールプチドール

葉は全部枯れても芽が出て来るのを信じて来ました。

今まで肥料を我慢して来たのは、早めに肥料をやって目を覚ますと本来花芽になるのが葉芽になるのを避けるためです。

膨らんで花芽になるのが確実なのが出て来たので、これから一気に肥料をやって花芽が充実するようにします。

私はこれから12月までを「肥料強化期間」と考えています。

肥料やりが本に書いているより遅いと思われるかも知れませんが、これが私のやり方です。

これで鉢から溢れるように咲かせます。

こんなはずではなかった^^

2017
11/15
Wed
三年間の「コルディリネ」の記録です。

171115-1 寄せ植え

銅葉の「コルディリネ」を寄せ植えの中心にすると、立体感が出ていい感じでした。

171115-2 寄せ植え

植えて二年目、こんなに大きくなるんだと思っていました。

171115-3 寄せ植え

三年目でこんなに大きくなるもんですか?

もう庭の隅に置くしきゃなくなりました。

さぁ~~てどうしたもんですかねぇ~

遅れていた秋花

2017
11/14
Tue
先日福山のバラ公園では約一ヵ月遅れ、ハウステンボスも今の時期に満開でした。

我が家でも花数は少ないですが、やっと秋バラらしくなって来ました。

171114-1 エミリー

エミリー

淡い薄墨色の花はやさしく、花弁の中がボタンアイになります。

171114-2 ザ・ナイト

ザ・ナイト

1969年発表の古い品種で、発表後間もなくカタログ落ちし、市販が少なく一時は幻の品種と言われていました。

NHK出版「イングリッシュローズのすべて」の出筆の頃はまた私のコレクションになく画像ナシでした。

その後やっと見つけた品種です。

「そのほかのイングリッシュローズたち」の写真は私が撮った写真です。

171114-3 ザ・ヨーマン

ザ・ヨーマン

イングリッシュローズでは珍しい花形で、1969年発表の古い品種です。

珠玉の秋

2017
11/13
Mon
Category:散歩&旅
171113-1 珠玉の秋

今日はガーデンカフェ・グリーンローズさんに行って来ました。

お目当ては庭のローズヒップでしたがドンピシャでした。

171113-2 珠玉の秋

今年は開花が遅れている花も満開状態でした、

171113-3 珠玉の秋

お気に入りのテラスの特等席に座って庭を眺めていると、とても贅沢な気分になれます。

ハウステンボスの古いER

2017
11/12
Sun
ハウステンボスには古いイングリッシュローズが沢山残されています。

撮った写真がたまたまローズピンクのバラでした。

171112-1 ハウテン

ザ・ダークレディー

ローズピンクの見ごたえのある大輪で、強いオールドローズ香がする。

171112-2 ハウテン

ソフィーズ・ローズ

とにかく四季咲き性がいいですが、ウドンコ病になりやすいのが欠点です。

171112-3 ハウテン

ウィズリー

中輪のカップ咲きの好ましい花ですが、花枝が細いためうつむいて咲くのが難点と言われていますが、
私は好きなイングリッシュローズの一つです。

長崎に来ています。

2017
11/11
Sat

明日は長崎のOKホーム&ガーデン長与店さんでセミナーがあるので早めに来てハウステンボスに寄りました。

今年は開花が遅れているので、今は満開ででまだ当分楽しめそうです。

日中は暖かでしたが夜になったら寒くなりました。


ボチボチ咲き始めました。

2017
11/10
Fri
171110 巣箱

秋は日照不足からか枝が徒長気味なのが多く、ブラインドも目立ちます。

後ろの方で咲いているピンクのカップ咲は「ボスコベル」で白い一輪は「エウリディーチェ」です。

手前の赤花は古いERの「ザ・ナイト」で、一応シラカバもあります^^

足元は二日続けて雑草は恥ずかしいので写らないようにしました(笑)

恥を忍んで

2017
11/09
Thu
171109 -1 雑草 

長雨で庭に出られなくて庭作業も出来ない所に、11月に入り地方に立て続けに行っていたので庭は荒れ放題です。

その中でなぜ雑草だけはこんなに元気で、全鉢に雑草が盛り上がっています。

あの「ガーデンダイアリー」に載った庭は何処に行ってしまったのでしょうね。

気を取り直して冬の庭作りをして行きます。

171109 -2 雑草 

鉢の中の雑草取りって手間がかかるのですよね。

草取りが一巡そると最初の鉢には雑草が生え始めています^^

花フェスタは小雨時々曇り

2017
11/09
Thu
171108-1 花フェスタ 

木々の紅葉も終わりに近づいて来ました。

でもバラの開花は遅れているそうです。


171108-2 花フェスタ 


アーチの側面に植えてある品種は「ナエマ」です。

誘引するよりこのように自由にして置く方がご機嫌です。

171108-3 花フェスタ 

ターシャの庭は一層自然でローズヒップや色々な実が野鳥のご馳走になります。


二日間の旅でしたが、これが終わると間もなく冬をむかえます。

岐阜バラサミット

2017
11/07
Tue

もう5~6年続いている岐阜バラサミット。

今年も河本バラ園さんの栽培畑で、何時ものメンバーで楽しくワイワイやりました。

とても有意義な集まりです。


紅葉が始まっていました。

2017
11/06
Mon
171106-1 紅葉

4日程留守にしていたら(笑)我が家と周辺の紅葉が始まっていました。

庭のナンキンハゼが色付きて、朝日を受けた時が輝くようで綺麗です

171106-2 紅葉

秋剪定もしないで自然体のブラッシング・アイスバーグの先には、春は満開の花で楽しませてくれる、
サクラも紅葉が始まっています。

171106-3 紅葉

我が家に一本だけある紅葉の「黄八丈」です。

100万本のばらのまち 福山

2017
11/06
Mon
二日間講演させて頂き無事もどりました。

福山は1985年「ばら」は市の花に制定され市民と行政の協力でばらのまち福山作りが始まりました。

家を新築した時や小学校入学のときなどいろいろな時に合わせてバラのプレゼントがあると聞いています。

国道2号線の脇にはバラの植え込みが集き、高速道路のサービスエリアにも立派なバラ花壇があいます。

バラに対する関心も高く講演会も沢山の方がお出でになり、私もつい引き込まれて、度々時間オーバーをしてしまいました^^

画像は福山駅前のバラの植え込みなどです。

171105-1 バラのまち福山


171105-2 バラのまち福山


171105-3 バラのまち福山

ローズふくやま

2017
11/04
Sat
Category:Rose・花

福山で講座をやった後でばら公園に行きました。

ここで市の花「ローズふくやま」が綺麗に咲いていました。

今年は天候が悪く、開花のピークが約一たヶ月遅れていると言っていました。

これからが楽しみです。


ニンファが咲きました。

2017
11/03
Fri
Category:Rose・花

やっと秋花らしいのが咲いてきました。

今あるツボミが咲いて来るのが楽しみです。


豊橋に来ています。

2017
11/02
Thu
Category:散歩&旅

明日はガーデンガーデンさんでセミナーがあるので、早めに来て豊橋の素敵なお庭を沢山拝見させて頂きました。

どちらのお宅もレベルが高く、このローズヒップのお宅は別格でした。


background-image

2017
11/01
Wed
Category:2017
vol.80(2017.11.01~)

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品種名 : シャルム Charme
作出 : 河本純子氏
花期 : 四季咲き
花色 : ラベンダーピンク
花径 : 8cm
樹高 :1.2m
香り : 中香


ラベンダートーンのピンク色の美しい花。
その花色に相応しい、ダマスクとミルラの調和のとれた甘い香りがこの花を引き立てます。

咲き始めは整ったツボミから花びらの多いロゼット咲きになり、一輪一輪が華やかな房咲きになります。

株丈は1.0~1.2m位で、鉢植えやお庭の手前の方に植えるのに向いていて、
この花のよさと香を楽しむのに程よい大きさです。

樹勢も強く、うどんこ病、黒星病への耐病性もあり育てやすい。

女性ならではの優しい花を沢山作出している河本純子さんが、
単に優しい花だけではなく、耐病性もあり丈夫で育てやすいものに育て上げました。

名前は「魅力・美しさ」という意味のフランス語からです。


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