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This Archive : 2018年05月

レイニー・ブルー

2018
05/26
Sat
Category:Rose・花

鉢植えでオベリスクに巻いてあるのが咲きました。

花の数は少ないですが、大きいです。。


タイ・ダイが咲きました。

2018
05/24
Thu
Category:クレマチス
180524 タイ・ダイ 

4月15日にこのクレマチスを購入した様子を書きましたが、今日一輪咲きました。

まだツボミが沢山あるので花付きは良さそうです。

品種名はタイの絞り染めを意味するそうですが、さて庭の何処に置くか迷う花色です。

レッドヒルは雨だった。

2018
05/23
Wed
Category:未分類
180523-1 レッド・ヒル

私のセミナーで雨は思い出せないくらい久しぶりでした。

津市、赤塚植物園の「レッドヒル・ヒーサーの森」は初めて訪ねたガーデンです。

聞きしに勝る素晴らしさで、花も満開でした。

回遊式ガーデンになっていて、ゆったりと見て回れます。


180523-2 レッド・ヒル

満開の花の向うにあるガゼボーは、雨の時の良いバラの鑑賞場所でした。

180523-3 レッド・ヒル

私のおすすめのガーデンが一つ増えました。

ハウステンボス

2018
05/22
Tue
Category:散歩&旅

今日が天気のピークみたいで、暑いくらいでした。

バラも満開でいいときにこられました。

ミニバラのカーペットが年々スケールが大きくなっています。

バラ園の奥にはビオトープがあり、池にはオタマジャクシもいました。


ハウステンボス

2018
05/21
Mon
Category:散歩&旅

夜の運河の噴水とイルミネーションのコラボに、

遊覧船が通っています。

夜のバラ園です。

同じ所の昼間の顔です。


海の中道は快晴

2018
05/20
Sun
Category:散歩&旅

いいお天気でしたが、風が強かったです。

バラ園に向かう所のつるバラがよい感じで咲いていて期待がふくらみます。

バラ園は東京比べ開花が遅いのか、当分楽しめます。

木村さんのシェエラザード、ダフネもよく咲いていて、

暑さにも強く九州向きだと言われていました。


福岡に来ています。

2018
05/19
Sat
Category:散歩&旅

明日の福岡・海の中道海浜公園のバラ講座&ガーデンツァーをやるので少し早く福岡入りして、北九州の響灘グリーンパークに来ました。

昨日は大雨だったとのことですが、花痛みもなくドンピシャでした、

良いとこ撮りです。


ユキちゃんありがとう

2018
05/17
Thu
3月の初めの頃、毎朝決まってお散歩を目で訴えるので、「おさんぽ」と言うとはしゃいで玄関の方に行きます。

いつものコースを歩いていたけど、歩き方に元気が無いのが気になっていたところ、
午後になって急に息苦しい様子に驚いて獣医さんの所に行きました。

レントゲンやCTなどで検査した所、片肺は白くなっていて肺血栓と言われました。
そのまま入院になり酸素室に入り病状は落ち着いて来ました。
ペットの場合血栓は薬で処理したり、手術は負担が多くて出来ないそうです。

なんとか落ち着いてきたので一週間後に退院して来ました。

息苦しくなるのに備えて、自宅にも酸素ハウスをセットして、そこに数時間過ごすようにしたのが効果的でした。

180517-1 ユキちゃん

この写真は3月17日ので、散歩したいというので何時もの所に行くのですが5mも歩くと立ち止まってしまうので、抱っこして歩き時々おろしてあげるだけでした。

180517-2 ユキちゃん

3月28日の写真で、表に行くのが好きなので、その後はカートに乗せておさんぽしていました。

180517-3 ユキちゃん

この写真は一週間位前に家内が撮ったものです。

フローリングの床が滑るので、滑り止めのソックスを履いています。

お庭が大すきな子で、私が庭にいると扉が開いていると、いつの間にか出て来てまとわりつくオジャマムシでした。

家内はほとんどつきっきりで、毎日がユキちゃんの様子に一喜一憂の日々でした。

昨夜はいつになく元気でこのまま良くなるんじゃないか、と言っていた矢先でした。

沢山のバラの花に囲まれて、ランままいる花園に向かいました。

オベリスクのクレマチス

2018
05/16
Wed
Category:クレマチス
この2品種はオベリスクに巻いてボリュームを出そうと思って地植えにしています。

180516-1 オベリスクのクレマチス

プリンス・チャールズ

生育優秀で大きく育てると見ごたえがあります。

葉が小さめなので一層花が咲いたように見えます。

つるは冬までそのままにして置き、芽が出なかった部分だけ剪定しました。


180516-2 オベリスクのクレマチス

ブルー・ベル 

プリンス・チャールズより花色が濃いので並べてオベリスクに巻いていますが、
こちらの方が咲くのが少し遅いのと、葉が大きいので満開感に違いがありますが、
ツボミが多いのでこれからに期待します。

バラの中のバラ

2018
05/15
Tue
Category:未分類
我が家の小さな庭ではバラも草花も仲良くしています。

バラも自己主張するものもなくバラ同士仲良くやっています。

180515-1 バラの中のバラ

ローズ・ドゥ・グランヴィル

木村さんがこのバラをつる仕立てにしているの見て、折角まわりのバラと仲良くしているけど、
来年に向けて伸ばしてみようと思っています。

180515-2 バラの中のバラ

シェエラザード

周囲の草花とも良く馴染み定位置を確保しています。

180515-3 バラの中のバラ

ガーデン・オブ・ローゼス

アプリコットのこのバラは良く咲き、花持ちもいいので貴重です。

バラとクレマチスの程よい関係

2018
05/14
Mon
Category:クレマチス
180514-1 プリンセス・ケイト

前にバラはクレマチスに絡まれるのをあまり好まないと書きました。
でもバラとクレマチスのコラボっていいですよね。

こちらはプリンセス・ケイトとローラー・ダボー(Laffay作出)の組み合わせです。

180514-2 クレマチス

ジェフ・ハミルトンとベティ・コーニング組み合わせですが、ベティ・コーニングは好きなクレマチスなので、
少しは絡んでもいいかな、なんて思っています。

180514-3 クレマチス

ハンギングのグリーン・アイスとベティ・コーニングです。

油断するとグリーン・アイスが覆われてしまいます。

フクシアが咲くと華やかになるのですが、今年は花が遅れています。

庭の草花

2018
05/13
Sun
180513-1 カタケンナ

庭に草花があってバラが引き立つので、バラと同じように大切にしています。

この「カタケンナ」は昨秋お訪ねしたガーデンカフェ・グリーンローズさんで頂いたものです。
冬の間は葉がロゼット状になって居ましたは、その間から沢山のツボミがもちあがり、このような花が咲きました。

沢山の花が咲いて来るのが楽しみです。

180513-2 ジョンソンズ・ブルー

植えたままのゲラニュウム、ジョンソンズ・ブルーにこぼれた種から育ったオルレア、バラは「レッド・レオナルド・ダ・ビンチ」です。

3年目になった庭にはこぼれ種から花を咲かせるのが増えて来ました。

やっと庭らしくなり、植物の循環を大事にして行こうと思っています。

180513-3 シャクヤク

シャクヤクのデカい花が咲いたと先日紹介しましたが、その時葉の形が違うのが長く伸び小さなツボミが付いていました。

それが右側写真のような花が咲きました。

接いだ元のなんでしょうね。
庭に置くにはこちらの方が好ましいように思います。

風雨から少し復活しました。

2018
05/12
Sat
180512-1 庭

昨日の朝見た庭は風にあおられた後の雨で絶望的でした。

予定もあったので気を取り直して、手直ししましたが花が大分少なくなりました。

庭の左側ですが、淡い色の花に合わせてクレマチスはブルーのプリンス・チャールズが沢山の花を付けて、
バラの間にはスカイブルーなどブルー系のデルフィニュムは昨年風で折れたので、
今年は少し見苦しいですが竹の支柱を立てています。

180512-2 庭

今年は二連のアーチも花で覆うまでになりました。

手前の右側はアイスバーグで、左側にはバーガンディ・アイスバーグを置いて居ます。

180512-3 庭

右側は奥の方に濃い目の花にして手間の方には、アプリコットや紫系の花にして、
その間にはGRGに咲いているのと同じジキタリスや手前のダイコンソウの
ブレイジング・サンセットが庭を引き立てています。

こちら側はカラフルで楽しい雰囲気にしました。



セミナーのご案内 

5月15日 京成バラ園
 10:00~11:00 バラ園ガイドツァー
 13:00~14:00 ガーデニングセミナー

5月18日 国際バラとガーデニングショウ
 住友化学園芸コーナー
11~、13~、15~ 製品説明(試供品あり)

2:00~2:30 NewRosesコーナー 玉置氏とトーク

5月20日 福岡・国営海の中道海浜公園
 10:30~11:30 森の家レクチャールーム
   「バラの庭作りやバラの楽しみ方」
 13:00~14:00 バラ園 品種解説と手入れ方法


5月21日 22日 ハウステンボス
 午前 ガーデンツァー 香りのバラ、育てやすいバラの解説
 午後 セミナー 品種解説、育て方。

5月23日 赤塚植物園
 三重県津市高野尾町
 午前 ガーデントーク
 午後 室内セミナー

ご参加をお待ちしています。

二年目の新苗 シャトー・ドゥ・シベルニー

2018
05/11
Fri
Category:新苗物語
180511-1 シャトー・ドゥ・シベルニー 

風が強い日が続き、おまけに雨が降って気が付いたら散って居ました残念!

180511-2 シャトー・ドゥ・シベルニー 

昨年は新苗を植えるのが出遅れて、17.06.24に7号スリット鉢に植え替えて、葉っぱ2枚目の上で剪定しました。

180511-3 シャトー・ドゥ・シベルニー 

冬剪定は18.01.28にしました。

満開になったら肥料やり

2018
05/10
Thu
Category:情報
180510 ブラッシング・アイスバーグ

従来花が終わったらお礼肥をやると言われて来ましたが、いまのガーデンローズは房咲きが多く花付きもいいので、
次から次と咲き続けるので中々花が終わる事がありません。

多花性なので木にも負担がかかるので、私は満開になったら置き肥を施し、液肥もやり負担がかかった分の回復に
努めその後の木作りに備えます。

この品種はブラッシング・アイスバーグで、昨日の園芸ガイドで掲載した2番目に載っている剪定した画像が咲いた所です。

剪定したのは17.12.11日で、冬剪定には早いですが、雑誌の編集スケジュールの関係から結構無理を言われることが
あります(笑)

早いですが大丈夫ですかと言われたので、大丈夫でしょと答えて切りました。

雑誌の場合掲載されたものが、その後どうなったか後追い記事ってあまり無いので、読者の中には気になる方も
居ると思うので、自分で出来る方法で表現するしきゃありません。

園芸ガイド2018夏・特大号が出ました。

2018
05/09
Wed
Category:情報
180509-1 園芸ガイド

美しいお庭の数々が紹介されていて、「小さな庭」でも参考になる事が多いです。

別冊付録として鉢で咲かせる「バラの育てBOOK」がおまけでついています。

180509-2 園芸ガイド

園芸雑誌の別冊付録でこんな小さな庭が取り上げられるって珍しいことではないかと思います。

これで我が家の庭は丸裸にされてしまいました。

180509-3 園芸ガイド

私が鉢で育てているやり方を、取材されて全部紹介されてしまいました(笑)


鉢植えロンサール

2018
05/08
Tue
Category:鉢植え
180508-1 ピエール・ドゥ・ロンサール

ほぼ満開になった、鉢植えピエール・ドゥ・ロンサール

180508-2 ピエール・ドゥ・ロンサール

冬剪定前と後です。

新苗から育てた食用バラ

2018
05/07
Mon
Category:新苗物語
耐病性の良いルゴサ系の品種で、薬剤を使わないで栽培できるので、中国では広大な畑で作られていて、ローズオイルや花弁でジャムを作ったりしています。

近年ガーデン用に日本でも新苗で発売されて来ました。

180507-1 紫枝

紫枝(ズズ) 四季咲き性

新苗が枝接ぎのため、芽が高い位置になっているので、切り詰めて育ててもどうしても腰高になっています。

画像は表と裏から見た所です。

180507-2 豊華

豊華(ホウカ)春咲き

こちらは節間が狭く二芽伸びたので枝数も増えて、冬剪定した所です(右側)

花が咲いたところで、苗によってこうも違いが出ます。

香りはこちらの方がよく、ローズオイルは主にこちらの品種で作るそうです。

棚に置いて居るアストランティア

2018
05/06
Sun
180506-1 ステンド

このウォールボードは北向きになっているので、日当たりが苦手な植物にとってはこここの棚が快適な場所です。

メイ・クイーンも今年はいい具合になって来ました。

180506-2 アストランティア

チョット花茎が長いように思いますが、アストランティアのローマとベニスが綺麗に咲きました。

180506-3 シャクヤク

昨年コピスガーデンに行った時、シャクヤクのいろいろな花が販売して居た中でこの花を買って来ました。

鉢に植えて置いておいたら咲いたのですが、さすがに花がデカいので「小さな庭」には場違いで、置き場所に悩んでいます(笑)


片付けながら写真とり

2018
05/05
Sat
Category:鉢植え
180505-2 あおい

昨日までの風で痛めつけられた庭の片付けしながら写真を撮りました。

早めに気が付いた所で撮って置かないと葉ッパだけになりそうです^^

昨年のこの時期は重いものを持てなかったので、庭の中から鉢を出せなかったので鉢植えの写真が無く、
もっぱら園芸療法のつもりで花柄を切るとか、クレマチスのつるを誘引するくらいでした。

庭の中で咲いている「あおい」を持ち出して写真を撮りました。

180505-1 あおい

「あおい」は四季咲き性も良く、花持ちがいいので庭に置くにはもってこいです。

枝が細いわりに固いので咲き方もいいです。

180505-3 かおりかざり

もう一つ持ち出した「かおりかざり」です。

庭の中では上の部分だけ見えて居ましたが、出してみたら枝垂れた先に花が咲いていました。

きっと密植しているので日当たりが悪かったのと思われます。

かおりかざりは、香が良いのに花持ちも良いです。

うちのプチポタジェ

2018
05/04
Fri
180504-1 プチ・ポタジェ

ささやかな菜園ですが、いま春野菜が朝のサラダに度々登場します。
取れたてなのでとても新鮮です^^

以前はプランターでやっていましたが、立ったまま収穫や手入れが出来るレイズドベッドにしてからはとても楽です。

180504-2 プチ・ポタジェ

イングリッシュローズのキャロリン・ナイトはサマー・ソングの枝変わりですが、今年も一枝だけサマー・ソングが咲きました。

一昨年見つかり、面白いのでその枝にリボンを付けて置き、剪定で切り落とさないようにしてきました。

180504-3 プチ・ポタジェ

伸びて来ると穂先が横を向いてしまうので、その度に支柱に止めています。

昨年もこの時期の強い風で、デルフィニュムやジキタリスの花穂が折れた苦い思いがあるので、
今年は竹の支柱を立て添わして置きました。


3年目の新苗 サント・ノーレ

2018
05/03
Thu
Category:新苗物語
180503-1 3年目のサント・ノーレ

今は無きチェルシーガーデンのセミナーで、16.05.31に新苗の植え付けしたのがスタートで、
二回目の開花を迎えました。

今年は一気咲きしてくれません。

鉢は講座で植えつけた7号Lスリット鉢のままで、さすがに今年の冬には植え替えが必要です。

180503-2 3年目のサント・ノーレ

16.05.31の講座で7号Lスリット鉢に植え替えて、株元から葉が付いている、付いていないにかかわらず、
2~3芽の上の所でカットしました。

この年は8月までは付いたツボミは摘蕾して木作りをしました。

180503-3 3年目のサント・ノーレ

17.05.15に撮った写真です。

今年が開花がいかに早いか判ります。

この画像を見て「ずいぶん枝をさしましたね」って言われた事があります^^

今夜から大雨の予報が

2018
05/02
Wed
180502-1 庭

毎日風に悩ませられていたら、今度は大雨が降るって折角咲いてきたバラに試練が続きます。

5月は表情が変わる庭の写真を定期的に撮ろうと思っています。

先ずは5月に入って庭で、遠くから見ると判り難いですが結構咲き始めています。

夕方から雨が降るっていうので、朝の少ない時間に咲いている鉢植えを庭の中から出して写真を撮りました。

180502-2 庭

オリビア・ローズ・オースチン。

右側の庭の淡いピンクのゾーンの中で、溶け込んで所から出して撮りました。

今年は開花が揃いません。

180502-4 庭

アンブリッジ・ローズ

長く育てていたら樹高が高くなったので、冬剪定で深めに切り戻したので、庭の中に置いても違和感が無くなりました。


フッと思い出したのですが、子供のころなんでこんなに風が強いのって母に聞いたら「風が強くないと鯉が泳げないでしょ」って言われ妙に納得したことがありました(笑)


background-image

2018
05/01
Tue
Category:Rose・花

vol.86(2018.05.01~)

back

品種名 : ブロドリー Broderi
作出 : 2017年秋
花期 : 四季咲き
花色 : 茶色系
花径 : 8cm
樹高 : 80~100cm
香り : 中香 (ティー)

女流育種家の河本麻記子さんは、大好きな手芸の世界観をバラの育種に取り入れて
作出したバラたちを「ローズ・ドゥ・メルスリー(手芸屋さんのバラ)」シリーズと名付けました。

この「ブロドリー」は、昨秋発表になった「ローズ・ドゥ・メルスリー シリーズ」の品種です。

庭で咲く時は、周囲の花たちに溶けこむ仲の良さで、流行りのフラワープリントのファブリックのようです。
また花色は季節により表情が変わり、茶色系とも言い切れず・・
切り花にして室内に飾った時や、見るむきによって変わる花色は
まさしく沢山の色糸で編み上げたジャカードクロスのように色に深みがあって、育てる方だけの新鮮な喜びです。

シュラブのしなやかな枝ぶりのコンパクトな樹形で、手元に置いて育てるのには丁度よく、鉢で育てるのに向いています。

花色に相応しいほんのり甘いティーの香りも魅力です。






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